長生館のラジウム温泉

ラジウム温泉を、味わう

長生館の温泉は、
「ゆっくり」が似合う

村杉温泉のラジウム温泉は、
湯温を約40℃に設定しております。

熱い湯に短時間入るのではなく、
入って、休んで、また入る。

いつもより少しゆっくりと、
温泉と向き合う時間をお楽しみください。

40

長く楽しみたいから、
少しぬるめに

長生館のラジウム温泉は約40℃。 熱すぎない湯だからこそ、のぼせずにゆっくりと、
自分のペースで温泉を楽しめます。

村杉温泉の飲泉

まずは、温泉を一杯

長生館では、温泉を飲む「飲泉」もお楽しみいただけます。
入浴前にロビーの飲泉所で一杯。
温泉の成分を、身体の内側からも味わう楽しみ方です。

ラジウム温泉の
楽しみ方

入り方を知ると、温泉はもっと楽しくなる。
かけ湯から湯上がりまで。
ラジウム温泉を楽しむための入浴法をご紹介致します。

ラジウム温泉のかけ湯
01

湯船に入る前に、
かけ湯から

いきなり湯船に入らず、まずはかけ湯。 手足など心臓から遠いところから順にお湯をかけ、 身体を温泉に慣らします。

ラジウム温泉の全身浴
02

肩まで浸かる、
全身浴

まずは肩までゆっくり浸かる、一般的な全身浴。 心地よいからと一気に長湯をせず、 途中で湯から出て体を洗うなど、体を休ませるポイントを作る事が秘訣です。

ラジウム温泉の半身浴
03

長く楽しむなら、
半身浴

浴槽の段差などに腰をかけ、下半身だけお湯につける半身浴。 上半身を湯から出すことで、のぼせずに長く 温泉を楽しめます。 肌寒く感じたら、かけ湯や湯に濡らしたタオルで調整しましょう。

ラジウム温泉の吸入法
04

湯煙の中で、
深呼吸する

ラジウム温泉ならではの楽しみ方のひとつが「吸入法」。 湯煙のこもる内風呂で、温泉に浸かりながら ゆっくりと深呼吸してみてください。

長生館の温冷交互浴
05

温泉好きなら、
温冷交互浴も

長生館の露天風呂には、温かい浴槽と冷たい浴槽があります。 温冷を交互に楽しむことで、ひと味違った湯浴みを。 身体への刺激が大きいため、無理をせず体調に合わせてお楽しみください。

温泉入浴後の休憩
06

最後は、
ゆっくり休む

温泉を楽しんだ後は、水分を補給してひと休み。 すぐに次の予定へ向かうのではなく、 湯上がりの余韻まで含めて温泉時間をお楽しみください。

庭園で楽しむ、
もうひとつの
ラドン浴

庭園を眺める露天風呂

4,000坪の自然庭園で木々に囲まれて深呼吸。
森林浴だけでなく、地下の湯脈から放出される温泉成分ラドンも取り込む事が出来ると言われております。

時間を変えて、
何度でも

同じ温泉でも、時間によって見える景色は変わります。

昼の露天風呂

昼の湯から、夜の湯へ。

夜の露天風呂

ラジウム温泉を
目的に、
長生館へ

湯に浸かり、深呼吸をして、また湯に浸かる。
ラジウム温泉をゆっくり味わう旅を、長生館でお楽しみください。