風雅の宿 長生館

五頭ストーリー

Gozu Story

2007年もあとわずか

今年もあと本日を残すのみとなりました。
中越沖地震など悪いニュースが多い中、たくさんのお客様より笑顔と励ましの声をいただく事ができました。
来年もより良い旅館づくりを目指していきますので、どうかよろしくお願い致します。また、長生館ブログも一周年を迎えました。来年も楽しいコンテンツを増やしていきたいと思いますので、皆様楽しみにしていてくださいね。

2007.12.28【新潟日報】夕刊〜癒やしの湯煙が誘う〜

■五頭温泉郷 無料の足湯 順番待ちも
2007.12【新潟日報】

【本文】
 村杉、出湯、今板の三つの温泉で構成する阿賀野市の五頭温泉郷。村杉温泉は全国有数のラジウム含有量を誇る泉質が自慢。出湯温泉は湯治場として発展し歴史は古い。今坂温泉は閑静な一軒宿。車で三分ほどの狭いエリアに十五軒の旅館がある。
 五頭温泉郷では、露天風呂や足湯など、日帰り客も気軽に温泉を楽しめる共同浴場が四ヶ所点在する。宿泊客にとっては旅館の風呂のほかに、外湯を楽しめるのが魅力の一つだ。
 村杉共同露天風呂は、過ぎや桜の巨木の下に、男女それぞれ石造りの風呂がひっそりとたたずむ。宿泊客は通常三百円の入浴料が百円になる。
 すぐそばには一年前にオープンした無料の足湯もある。読書しながら長湯できるようにとカウンターを設置。休日ともなれば順番待ちの列ができるほどの人気ぶりだ。
 共同浴場を運営する村杉温泉組合の荒木善紀組合長(46)は「宿に泊まっても日帰りでも、露天や足湯をはしごして楽しんでほしい」と話す。
 五頭温泉郷での年末年始の宿泊予約はほぼいっぱいになりそうだが、日帰りの温泉を楽しんでは。

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■掲載媒体名:新潟日報
■発行年月日:2007年12月28日
■タイトル :癒やしの湯煙が誘う
■発行社  :新潟日報

【メディア関係者の方々へ】
私ども、長生館では「日本有数のラジウム泉」、「医者いらずの宿」などこれまでにも
数々のメディアや雑誌等に取り上げていただき、関係各位には厚く御礼申し上げます。
私ども長生館を必要としておられるお客様に情報が届くことを切に願っております。

当館を取材したい、取り上げたいというメディア・報道関係者の方は、
「お問い合わせフォーム」(http://www.chouseikan.co.jp/other/contact.htm)
よりお問い合わせくださいませ。
(もちろんお電話でも大歓迎でございます TEL:0250-66-2111)

皆様との出会いを楽しみにしております。

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長生館からMerry X’mas!!

館内はクリスマスムード一色です。
ツリーやリース、イルミネーションで館内を飾りました。

クリスマスツリーサンタクロースクリスマスリース

なんだか気持ちがウキウキしてきますね♪

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避難誘導訓練を行いました

師走に入りまして、乾燥する時期になって参りました。
長生館では、地元阿賀野消防所を招いて、火災時の避難及び避難者誘導訓練を行いました。実際に訓練警報を鳴らしての、現場確認・通報・初期消火・誘導・残留者の検索など、実際を想定した緊迫した訓練でした。消防署の方から非常ホースからの放水や消化器の使い方などあまり触れることのない特別な教育もありました。
避難訓練避難訓練2

写真はホースで水をまく仲居さんと消化器の扱い方を指導する消防士さんです。

お客様の安全は長生館スタッフが守ります!!

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スポーツニッポン紙にて特集されました

先日、12月6日スポーツニッポン紙地方面にて長生館の特集記事が掲載されました。
以前スポニチ紙には村杉温泉を取り上げていただいた事がございましたが、今回は長生館の特集ということで、素晴らしい紹介記事を掲載していただきました。
19.12.06suponichis

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少しでも村杉温泉のことを知っていただけたらと思いました。

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